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■グローバルに活躍したい方
■財務のスペシャリストを目指したい方
■経営コンサルティングに関心のある方
■将来、独立開業したい方
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試験機関発表の全国合格率
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[短答式試験]31.0%
[論文式試験]8.5%
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札幌/仙台/東京/名古屋/金沢/大阪広島/高松/福岡/熊本/那覇
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[必須科目]
財務会計論(簿記・財務諸表論)、管理会計論、監査論、企業法、租税法
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[選択科目]
経営学、経済学、民法、統計学(うち1科目選択)
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※必須科目の租税法及び選択科目は論文式試験のみ実施
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| 多科目受験のため効率的な学習が必要 |
| 短答式試験は4科目、論文式試験は5科目を受験し、総得点で合格判定されます。そこで合格するためには効率的な学習が求められます。大原では科目の学習を進める順番、インプット、アウトプットのバランスから使用教材・答練まで、全科目トータルの視点で受講生の合格に必要なツールが揃っています。 |
| 疑問点等はすぐ解決することが必要 |
| 学習していて疑問点が生じたら持ち越さず、すぐに解決することが大切です。大原では専任講師体制のもと、講師が質問に応じられる体制を整え、また学習方法等で悩みが生じた場合も随時軌道修正ができるよう受験生の相談にも積極的に対応いたします。 |
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| ■挫折することなく学習を継続(専任講師及び専属トレーナーがバックアップ) |
| 公認会計士試験受験までの長い学習期間を充実したものとしなければ、合格はありません。キャリアアップ本科では専任講師による担当科目の学習方法指導はもちろん、トレーナーによる充実したフォロー体制で受験をバックアップ。 |
| ■短答式試験後に税理士簿記論及び財務諸表論対策を選択受講可能 |
| キャリアアップ本科では、短答式試験の結果に応じて、そのまま論文式試験対策を継続するか、次回の受験に備えて税理士簿記論及び財務諸表論の対策をするかの選択が可能。希望に応じた柔軟なカリキュラム設定も魅力の一つです。 |
| ■豊富な問題演習で実力アップ |
| 計算科目(財務会計・租税法など)の実力アップを狙う「ステップ答練」や、ミクロ経済学対策を図る「ミクロ完全マスター答練」などのオプション講座をカリキュラムにプラス。授業時間内で豊富な問題演習を可能にします。 |
| ■学生通学定期券が使えます。 |
| 全日制専門課程の学生として、学生証が発行され、通学定期券や各種学割も利用することができます。 |
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